もはや拾う神しかいない

半径1メートルの世界の話をちょこちょこでも書く習慣つけようと思って。

ついったやとどうしても長くてうざいツイート続いちゃうからね。
 
現状、仕事で大変なことが続いてて、どっちかと言うと事故に巻き込まれた感じなんやけど、巻き込み確認して〜まじで!って怒ってもどうにもならんから怒りという感情は直後2日くらいでどうにかおさめた。
ここで、みんなの反応を観察してみる。
①ひたすら落ち込む人
②ため息つきながらも仕事する人
③自分はカンケーないやん?って顔で過ごす人
④相談されたときにフォローできる準備する人
⑤巻き込まれてない人まで巻き込んでいく人
⑥嘘つく人
みたいなね。もう④以外どうしようもないってね。
⑥に関してはヒトとしてどうなん?って感じやけれども。
わたしは⑦の「起きたことは仕方ないから、次何をしていくか」やね。
決まったことに対して何を言っても揺るがないし、落ち込んでため息ついて知らん顔して、それでそれが無かったことになるのなら、そうやって過ごすことに価値があると思う。けど、そうじゃないやん。
じゃあ、次どうするかってことを考えるべきじゃないのって。
どうやらわたしの周りには拾う神しかいてくれないようで、refresh休暇はいただけないわけやけれども(笑)、それはそれでありがたいし目の前にあることを全力で取り組むのみ。
こういうことがあったから、信頼されてるとか大事にされてるとか必要とされてるとかそういう類のことも再確認できたし、良かったと思おう。
最初は泣くくらいショックでもいつかはこんな風に思い直せることがあるって貴重な経験。
きっと、そんなこと小っちゃいことやって思える日がくるはず。
ブログが久々すぎてどう締めたらいいかわからん(笑)
いい締め方見つけるまではこの中途半端さでいく。