弘法も誤ったからオールオッケー

悶々と鬱々としてしまうわけです。

だって、そういう理由があったらすべてのことが許されちゃうの、って。
許されなかったとしても責任負わなくてもいいのね、って。
じゃあ評価されたいのかってわけじゃないけど、頑張りが見えてないのではないかって不安になってしまうのはしょうがないよね。
一通りの挨拶が終わって、さみしいさみしいと思う反面、明日から顔見んでええんやー!しばらくやけど!と意気揚々としてるのも事実で。
まぁしばらくを楽しみます。
期間は決められてしまってるから、わたしが拒否したところで強制的に元の位置に戻されるわけで。
帰り道にスムル聴いてたらそんなのどうでもよくなってきてるわけで。
今日は文体がうざいな(笑)
いらっとして、いらっとしたのを出してしまうけど、いらっとさせるようなことしてる周りが悪いと言い切りたい。
普通の感覚じゃないやろ、わたしはそこに染まりたくない。
もうそんな感覚なら派遣さんでええやん。正社員で働く意味(-_-)
それを許容してる上司も憎い、というか上司が憎い(笑)
わたしも間違ってるから謝るけど、そっちサイドも間違ってるから謝ってほしい。じゃないと許し許される関係にはなれん。
平行線や、ずっと。